どう選べば正解 老人ホームでの虐待の有無について 私の祖

どう選べば正解 老人ホームでの虐待の有無について 私の祖。なにをこーふんしてんのか知らないけど、少し落ち着いたら。老人ホームでの虐待の有無について 私の祖母は老人ホームに入っています 今年88歳で中度の認知症です 先日の30日の事なのですが、私の兄弟が老人ホームに面会に行ったところ祖母の右腕の肘にとても大きな青アザと、耳に深い引っ掻き傷がありました そこで、すぐに病院へ連れて行き診察を受けたのですが、この場合老人ホームでの虐待の可能性が高いですよね 傷やアザが出来ているという連絡も来ていませんし、何より施設側は「そのような行為(職員による暴力)は確認できない」の一点張りで、監視カメラの映像も確認したがそのような事は無かったと主張ししています 来週の10日にまた改めて事情を聞きですがおそらく今回と同じように 分からない 知らない と主張してくるだろうと思ってます そこで質問なのですが この場合早めに警察や弁護士に相談した方が良いですよね そして今後取るべき動きについてアドバイスを受けたいです 本当に怒りと悲しさがこみ上げてきます 施設の名前出して公表したいくらいです 高齢者虐待を防止するには。虐待の事実が認められた介護施設の種類介護施設における平成年度の虐待事例
は。特別養護老人ホームが件件中と。続いて。身体的虐待を
はじめとする「五つの虐待」の特徴と具体例。平成年度の各当該件数複数
回答について見てみましょう。高齢者虐待は。認知症の有無や介護度など
によっては本人が自覚できなかったり。逆に被害妄想だったりする場合がある
ため。一概に

高齢者虐待の件数は1万6,000件。大阪在住のフリーライターで。要介護4の祖母の在宅介護6年目の奥村シンゴ
です。養護者老人ホームや介護老人福祉施設などの養介護施設の業務に従事
する者。在宅で高齢者を養護。介護する家族。親族。私の経験も踏まえて。
高齢者を虐待してしまう介護者の実情についてお話していきますね。優秀賞お年寄りと人権。この体験を基に最近問題視されている。「老人虐待」について考えた。日本は
長寿国で私が老人ホームに体験に行った時。九十三歳の方とお話をした。
でも。もし祖母が。父や母が虐待をされていたら私はゆるすことができないと
思う。親の介護は子どもの義務。また。記事中の触れられている法的見解についての責任は一切負いかねます。
親のお金で介護付きの老人ホームに入居してもらえば。お金と介護の負担を大幅
に軽減でき。基本的に身体的な介護や面倒をみる必要はなくなり

どう選べば正解。この記事では。すでに高齢者を老人ホームに任せている名の方々に。「どのよう
に老人ホームを選んだのか?」「老人ホーム祖母は交通事故で両足が不自由に
なり。急遽。介護付有料老人ホームに入居しました。そのまま設備については
どちらも問題なく。ホーム内の雰囲気やケア体制も整っていましたが。決め手に
なったのは「立地条件」です。 家から近い住宅型有料老人ホームは家具の有無
にご注意! 私の母は。虐待が起こらない老人ホームの見抜き方プロが答える親を老人ホームに入れたことを後悔。ここでは。親を介護施設へ入居させた後の罪悪感を解消するための考え方や方法
について解説します。介護される人とその家族が限界を迎えないように。施設
入居する際に自分の気持ちを楽にするためにお役立てください。

なにをこーふんしてんのか知らないけど、少し落ち着いたら?青あざが大きくてびっくりしたのかな?それだけの情報では虐待の有無なんて断定できないですよ。ましてや知恵袋では。虐待が絶対に無かったとは言えないけど、普通、虐待は無かった可能性の方がはるかに高いのです。なんでかというと、老人は怪我をしやすいからですよ。普通の生活や正常な介助中でも、怪我をする可能性はあるのです。血が止まりにくい人だと、小さな傷でも大きな内出血になるのです。現状が理解できてないようだから、家で看てあげたら?その方がお互いのためです。施設側からすると、大騒ぎする馬鹿な家族は業務の支障になるから出ていってほしいです。その施設の悪かったところは、発見時に連絡しなかったことと、説明?対応が下手なことです。介護士です。老人は少し強く握っただけでも内出血が出来ますからそれだけで虐待を疑っても警察も弁護士も行政も相手にしてくれないと思います。転びそうになったり危険な体勢になったり介護拒否の反動でぶつけたり瞬時に助けようと強く握ってしまうことはどの介護施設でも起こり得ます。どうしても納得いかず監視カメラを一緒に見れないのであれば居室に内密にカメラをセットして決定的な証拠を掴まない限り無理だと思います。社会で生活できず施設に入ったからといって神様ではなく働いてる職員も天使ではなく持ち家すら持てず低賃金でイヤイヤ働く労働者だということをもう一度よく考えて見てください。生きていける場所とある程度割りきらなければうるさい家族と陰口を叩かれ利用者本人が暴言や雑な介護で八つ当たりされるケースも少なくないので慎重に事を進めてください。こんにちは。私は警察の立場でも、介護士の立場でも見れますが、正直それだけでは虐待と断定するのは難しいです。と言うのも、トランス移乗介助をするだけでも内出血は出来得ます。その場合、介護士のスキルの低さは否めませんが、そうなると虐待ではありませんからね。ご利用者によっては、介護士が居ない時に寝返りでサイドレール等にぶつけて大きな内出血を作る方もいます。これだけでは、様々な可能性が有り過ぎて虐待かどうかが分からないんです。耳の掻き傷に関しては、そのままズバリ痒くて掻いた掻き傷の可能性もあります。痒みはダメと分かっていても無意識に掻いてしまいますからね。認知症があると特に、介護士がいないところで人によっては全身血だらけになるくらいに掻き壊しますからね。連絡の有無に関してはその施設の相談員がどれだけ誠実な人か次第なので、やはり何とも言えません。隠匿しようとしたのか、ただ単に連絡するほどの事じゃないと判断しただけなのか分からないので何とも言えません。骨折等の疑いがないと連絡しない相談員は実際にいますので。弁護士に相談することも視野に入れているのであれば、施設に対して事故報告書の有無は確認して下さい。介護現場ではこのような詳細不明の怪我等に関しては、その発見した経緯等を事故報告書として報告しなければなりません。それを基に、再発防止に努めるわけです。それをしていないとすれば、監査対象となる粗悪な施設の可能性があります。介護士ではない人に介護士ですらほとんどの人が知らない、介護業界の話をするのも何ですが、介護士等の起こしたそのような怪我を伴う事故は全て犯罪です。業務上過失致死傷罪と言います。しかし、その9割以上は罪に問われません。何故か?刑事責任を問うと、その訴訟だけで施設や職員が疲弊し切ってしまい、再発防止が行えないからです。再発防止を目的として刑事裁判は刑罰を与えますので、それでは本末転倒になってしまいます。だから、事故報告書等を作成し、それを基に再発防止案を検討することで、大半の事故は刑事罰に問わないとされています。だから、事故報告書がキチンと機能していないとか、再発防止のための委員会等が設置されていない施設だとブラックなんです。この辺り、キチンと確認してみて下さい。事故報告書や組織委員会図等は情報開示の対象書類ですので、開示拒否されても弁護士がいれば開示可能です。介護現場では現場の準看護師による事故で有罪判決を受ける訴訟あずみの里訴訟があったばかりですので、キチンとした施設ならこの辺りに関してはかなり慎重になっているハズなんですけどね。相談者さんの事例とは関係ありませんが、あずみの里訴訟に興味があればどうぞ。これらのように、虐待の可能性もあれば、虐待とは言い切れない可能性もあり、まだこれだけでは何とも言えません。余談で、地域包括支援センターの場所がサイト上で分からない場合、特別養護老人ホームを調べて下さい。大半の地域包括支援センターは特別養護老人ホームに併設されていますので。あくまでも個人的な意見なので参考程度で。お邪魔しました。ご自分で歩ける方ですか?寝たきりなら、確実に虐待でしょうね。だったら、訴えた方が良いでしょう。診断書を持って、警察に被害届を出せば良いと思います。ちなみに、老人ホームには今後一切預けることはせず、ご自宅で看た方が良いです。介護士なんて信用してはいけません。監視カメラの証拠を提出されても、信用できないとして祖母はすぐに引き取った方が良いです。ちなみに、施設名を出して公表すれば?そんなに自信ありに言えるのなら、別に公表しても良いと思いますよ。証拠がないから何とも言えないね?いずれにしても本人の証言が必要です、いくら認知症でも?あなたが引き取ればいい。血が逆流するぐらい怒りに震えます。怒りがこみ上げますよね。すぐ消すなら、名前出して下さい、何処の都道府県ですか?警察や弁護士もそうですが●その施設があるHPの真ん中あたり 地域包括支援センター?地域の地域包括支援センターに明日にでも連絡して虐待通報して下さい。クリックで辿れば役所のHPに着きます役所のHP、だいたい右上に検索タブあるので高齢者虐待と検索して課を探して課にメールを入れて下さい。